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暖炉のそばラジオのアートワーク

暖炉の音

暖炉のそば — 暖炉と焚き火の音

近くではぜる音とあたたかな部屋鳴り。読書、休息、冬の夜に。

ローテーション30 minフィールドレコーディング連続シャッフル再生

今回の再生

毎回ちがう場所から始まり、1周のあいだは同じ音が繰り返されません。

連続シャッフル再生

いつでもどうぞ

ローテーションのどこからでも始められます。すべてのパートが一度流れてから、ステーションはシャッフルし直します。

このステーションについて

暖炉のためのサウンドワールド

暖炉のそばは、変化し続けるはぜる音、熾火の動き、静かな部屋鳴りを含む間近な暖炉録音を集めました。読書、日記、休息、あるいは夜にゆっくり落ち着いていく時間の、あたたかい背景になります。

よくある質問

このステーションについての質問

はい。実際のはぜる音、熾火の動き、火のまわりの静かな部屋鳴りまで入った、間近な暖炉と焚き火の録音です。この部屋鳴りこそ合成の炎ループが取りこぼす部分で、録音がエフェクトではなく「場所」に感じられるかどうかは、ほとんどここで決まります。

火はノイズや雨ほど一定ではありません。はぜる音はもともと不規則で、その小さな立ち上がりのせいで眠りきれないと感じる人もいます。深い睡眠より、寝る前のくつろぎ、読書、休息に向いた音です。睡眠そのものが目的なら、ピンクノイズか虫の音の夜のほうが確実です。

それがいちばん向いた使い方です。ローテーションは途切れずに流れ、繰り返すのではなくシャッフルし直すので、長い読書のあいだにも、短い暖炉動画のような「ここで戻った」と分かる継ぎ目が出てきません。