
音楽アプリとゲーム
ユーザーがプロダクトから離れずに、オリジナル曲の生成、プロトタイプへの劇伴付け、インタラクティブな場面の音楽制作までこなせます。
ProプランとUltraプランで利用でき、クレジット制で課金されます。
cURLクイックスタート
ターミナル
curl https://www.lacuna.fm/api/v1/music/generations \
-H "Authorization: Bearer $LACUNA_API_KEY" \
-H "Content-Type: application/json" \
-d '{
"style": "lofi hip hop, mellow piano, 70 bpm",
"title": "Late Night Study",
"instrumental": true,
"model": "aether"
}'POST /api/v1/music/generationsAPIキーを作成



同じLacuna Music APIを、HTTPの直接呼び出し、型付きSDK、コマンドラインツール、そしてCursor・Claude Code・Codexなどのコーディングエージェント向けMCPサーバーから利用できます。
生成した楽曲をインタラクティブなプロダクトに組み込むことも、コンテンツやエージェントのワークフローの裏で音楽制作を自動化することもできます。

ユーザーがプロダクトから離れずに、オリジナル曲の生成、プロトタイプへの劇伴付け、インタラクティブな場面の音楽制作までこなせます。

動画、ポッドキャスト、広告素材、プレイリスト、そしてコーディングエージェントが始めたタスクのために、オリジナル曲を自動で用意します。
完成したインストゥルメンタル、またはボーカル入りの楽曲を生成できます。どのリクエストでもタイトルとスタイルの説明が必要で、ボーカル入りの場合はアプリケーション側から歌詞を渡していただきます。
いいえ。ボーカル入りの生成では、歌詞はアプリケーション側で用意していただきます。先に歌詞を作りたい場合は、Lacunaの歌詞ツールをご利用ください。
いいえ。生成を作成すると非同期タスクが返ります。ステータスをポーリングするか、TypeScript SDKのwaitForヘルパーを使うか、署名付きのjob.completedとjob.failedのwebhookを購読してください。
LacunaのプロフィールからAPIキーを作成し、シークレット管理サービスで保管したうえで、Bearerトークンとして送信してください。キーのローテーションや失効も同じ画面から行えます。
使えます。公式のlacuna-mcpサーバーをインストールし、エージェントのMCP設定にLacunaのAPIキーを追加すれば、自然な言葉で楽曲を頼めます。同じツールがCursor・Claude Code・Codex、そのほかMCP対応クライアントでも動作します。
Music APIはProプランとUltraプランで利用できます。利用量はクレジット制で、各プランの詳細は料金ページに記載しています。
作成エンドポイントはAPIキーごとに毎分60リクエストまでです。同時生成数の既定値はProが10タスク、Ultraが20タスクで、アカウントごとに個別設定が適用される場合もあります。
クレジットはタスク作成時に差し引かれ、生成に失敗すると自動的に返還されます。型付きのエラーとwebhookイベントによって、失敗をアプリケーション側で明示的に扱えます。
ProまたはUltraのサブスクリプションが有効な期間に生成した曲はLacunaの商用ライセンスの対象で、その商用利用の権利はサブスクリプション終了後も続きます。