
人に何度も説明してきたあの組み合わせ
絶対に合うと思ってきた2曲、でも証明する手立てがない。両方をアップロードして、また説明する代わりに実物を聴かせてください。
2曲を追加してください。テンポとキーの相性はこちらで計算します。
ここに音源をドロップ
MP3 / WAV / FLAC / M4A · 最大 50 MB · 10 分
ここに音源をドロップ
MP3 / WAV / FLAC / M4A · 最大 50 MB · 10 分
書き出す前に、テンポ差・キーの距離・両曲のビートが安定しているかを確認します。噛み合わない組み合わせなら、クレジットはそのまま返却されます。
再生してバランスを調整し、ダウンロードできます。
工程はすべて自動です。決めるのは、どちらの曲が歌うかだけです。
ファイルをアップロードするか、ここで生成した曲から選ぶか、すでに音源分離にかけた結果を再利用します。

テンポ・キー・ビート位置・セクション構成を測ります。分離後のパートではなく元のミックスで測るのは、ボーカルだけの音には追跡できる確かなビートがないからです。

テンポやキーが離れすぎている、あるいはロックできる安定したビートがない場合は、破綻した音を渡さずに中止して返金します。

結果をどちらの原曲とも聴き比べ、ボーカルと伴奏の音量を調整したり、タイミングを1拍未満だけずらしたりできます。







手順は誰にとっても同じです。違うのは、その2曲を重ねたい理由のほうです。

絶対に合うと思ってきた2曲、でも証明する手立てがない。両方をアップロードして、また説明する代わりに実物を聴かせてください。

最初の1小節で分かるのに、すでに何千本もの動画の下敷きになっているのと同じバージョンではない音。

自分のノートパソコンにしか存在しない繋ぎが、テンポもキーも合った状態で手に入ります。320 kbps でダウンロードして、そのままセットに入れられます。

DAW で午後をまるごと使う前に、その組み合わせに価値があるか確かめられます。手応えがあれば、両曲を分離して本格的に組み直しましょう。
この中には、ボーカル用と伴奏用の2回分のAI分離に加えて、解析と書き出しが含まれます。ここですでに分離した曲を持ち込めば、その分は価格から差し引かれます。
2曲が噛み合わないと判定された場合、クレジットはそのまま残高に戻ります。実際に仕上がったマッシュアップにだけお支払いいただきます。
分離したボーカルと伴奏を保持しているので、音量を変えたりタイミングをずらしたりしても、追加請求なしで書き出し直せます。
ダウンロードできるのは 320 kbps の完成品です。何も刻印されませんし、上位プラン向けに何かを差し引くこともありません。
ある曲のボーカルを別の曲の伴奏に乗せ、テンポとキーを揃えたものです。2曲を同時に鳴らすことでも、両方に似た新曲をAIが書くことでもありません。聴こえるのは、あなたが入れた録音そのものです。
できません。音源はご自身でアップロードするか、Lacuna で生成した曲から選んでください。
3つの確認のいずれかに引っかかっています。伸縮するとドラムがはっきり滲むほどテンポ差が大きい、移調すると伴奏が不自然になるほどキーが離れている、あるいは片方にロックできる安定したビートがない、のいずれかです。結果ページにどれかが表示され、クレジットは返金されます。
聴きたいボーカルのほうです。既定では短いほうの曲が歌います。カットやループの対象になるのは伴奏側で、長いほうが素材に余裕があるためです。開始前に入れ替えられます。
同じである必要はありませんが、近いほど有利です。差が約6%以内なら伸縮はまったく分かりません。12%を超えると中止します。そこまでタイムストレッチするとドラムが眠い音になるからです。
伴奏をボーカルのキーに合わせて移します。3半音までならきれいに収まります。それを超える場合は、音色を保つ方式でボーカル側を移動します。5半音を超えて離れている場合は中止します。
できません。このツールは完成したマッシュアップまで一気に進みます。用意しているのは両パートの音量調整とタイミングの微調整です。マルチトラック編集をしたい場合は、音源分離で曲を分けて、そのパートをご自身の DAW にお持ちください。
通常は3〜5分です。その大半は2回のAI分離で、解析と実際の合成は短時間で終わります。